WEBSITE & SYSTEM RENOVATION

まず、いまのサイトを
外から無料で点検します。

作り直しのご提案から入りません。公開されている情報だけを見て、気づいた点をA4・1枚にまとめてお渡しします。読んで「今は不要」と判断されたら、それで終わりです。

点検は無料です。結果をお渡ししたあと、こちらから営業のご連絡はしません。

点検からお見積りまで、代表が直接担当します。専門用語は使わずにご説明します。

そとから点検 / 結果の一部

○は「安全」ではなく「外からは見えなかった」という意味です。

こういう方に向けて書いています

  • すでにホームページを公開している法人・個人事業主の方
  • 他社さんが作ったサイトでも構いません
  • 作った会社と連絡が取れなくなっている方
  • 社内にIT担当がいない、または一人しかいない会社

お受けしていないご依頼

  • ご自身が管理していないサイトの調査
  • 同業の制作会社さまからのご依頼
  • まだサイトをお持ちでない方(新規制作をご案内します)
  • 点検は1社につき1回までです

そのサイト、いま
ちゃんと働いていますか。

問い合わせフォーム、いま本当に届いていますか。

5年前に作ったページが、まだ公開されたままではありませんか。

スマホで自社サイトを開いて、電話番号をすぐ押せますか。

サイトが1週間止まったとき、元に戻せる控えはありますか。

作った会社と、いまも連絡は取れますか。

自動返信メールが、相手の迷惑メール箱に入っていませんか。

更新のたびに、外部に依頼していませんか。

同じ数字を、2か所に手で入力していませんか。

公開したときは正しかった設定も、時間が経つとずれていきます。
直すかどうかを決める前に、まず「いまどうなっているか」を見るところから始めませんか。

そとから点検。
URLをいただければ、あとはこちらで調べます。

よくある無料診断は、お客様が何十問もの質問票に答える形式です。そとから点検では、質問票を書いていただきません。サイトのURLだけいただければ、公開されている情報だけを使って、こちらで調べます。

12分野問い合わせ・安全・止まらないこと・社内の手間
3営業日以内お申し込みからPDFをお送りするまで
毎月5社まで代表が全件を自分で見るため

誰が見るのか

代表が自分で見ます。ツールの出力をそのまま貼り付けてお送りすることはしません。結果を12の分野で突き合わせて、どれから直すべきかの順番をつけるところまでが仕事です。

何を使って見るのか

どなたでも無料で使える公開ツールを使います。名前も隠しません。

  • Mozilla HTTP Observatory(通信まわりの設定)
  • Qualys SSL Labs(暗号化通信の状態)
  • PageSpeed Insights(表示速度)
  • Google Safe Browsing(危険サイト判定)

同じものを、どなたでもご自身で試せます。私たちがやるのは、結果の突き合わせと優先順位づけです。

何をお渡しするか

  • A4・1枚のPDF(全体の見取り図と、直す順番)
  • 分野ごとの結果一覧(○/△/×と、そう判断した根拠)
  • 「今すぐ」「今期中」「様子見」の3段階に分けた優先順位

分厚い報告書はお出ししません。読む資料を増やすより、判断できる1枚をお渡しします。

そのあと、どうなるか

PDFをお送りしたあと、ご希望があれば30分のオンラインでご説明します。ご希望がなければ、それで終わりです。打ち合わせなしで受け取っていただいて構いません。

直すかどうか、どこから直すか、どの会社に頼むかは、お客様が決めてください。当社に発注しないという判断も含めて構いません。

12の分野を、この順番で見ます。

難しい言葉が並ぶので、それぞれ「結果として何が起きるか」から書きます。原因の名前ではなく、起きることでお読みください。

A問い合わせを取りこぼしていないか

  • 問い合わせが届いていない起きること:送っても社内に届かない、迷惑メール箱に入る。/見るもの:入力項目の数、送信後の画面、自動返信、電話番号の押しやすさ。
  • Googleに正しく載っているか起きること:社名で検索しても出てこない。同じページが二重に登録されている。/見るもの:検索結果、robots.txt、noindex、canonical、sitemap。
  • 表示が遅くないか起きること:開く前に閉じられる。広告費が無駄になる。/見るもの:スマホでの表示時間、画像の重さ、サーバーの応答。

B安全そうに見えるか

  • 暗号化された通信になっているか起きること:ブラウザに「保護されていない通信」と出る。/見るもの:証明書の期限、http のままのページ、転送の設定。
  • 安全のための設定が入っているか起きること:なりすましや盗み見を防ぎにくくなる。/見るもの:サイトを開いたときにブラウザが受け取る設定(HSTS、CSPなど)。
  • 使っている道具の世代起きること:ある日突然表示されなくなる。取引先の監査で指摘される。/見るもの:公開情報から推定できる範囲のPHP・CMS・プラグインの世代。
  • 出てはいけないものが出ていないか起きること:本来非公開の資料や、内部の情報が誰でも見られる状態になる。/見るもの:検索結果、公開ページ、エラー表示の中身。

C止まらないか、届くか

  • メールが相手に届くか起きること:問い合わせの返信が迷惑メール扱いになる。社名を騙るメールに気づけない。/見るもの:ドメインの公開設定(SPF・DKIM・DMARC)。
  • ドメインと証明書の期限起きること:期限切れの当日にサイトもメールも止まる。/見るもの:公開されている有効期限。
  • 止まったときに戻せるか起きること:復旧できず、作り直しになる。/見るもの:ここは外から分かりません。お話をうかがいます。

D社内の手間になっていないか

  • 計測できているか起きること:どの施策が効いたのか分からないまま費用を使い続ける。/見るもの:GA4・GTMの設置、問い合わせ完了の計測、二重計測。
  • 誰でも使える形か起きること:高齢のお客様や、公共・採用の応募者が使えない。/見るもの:文字の見やすさ、フォームの項目名、キーボードでの操作、画像の説明文。

この点検について、先にお伝えすること。

  • 公開されている情報だけを見ています。検索結果、公開ページ、サイトを開いたときにブラウザが受け取る情報、robots.txt など公開が前提のファイル、ドメインの公開設定。この範囲だけです。
  • 見つからないこともあります。すべての問題を発見できることを保証するものではありません。
  • 断定はしません。外から見える情報は書き換えられることがあるため、指摘は「〜が示唆されます」「〜が確認できませんでした」という書き方に統一しています。確定には実環境の確認が必要です。
  • ○は「安全」という意味ではありません。「外から見た範囲では気になる点がなかった」という意味です。
  • 機密と思われるものを見つけた場合。URLも中身の値もご提案資料には一切書きません。ご担当者さまに直接お伝えします。

許可なく、
ここから先には立ち入りません。

必要以上に調査を行うことによって、ウェブサイト運営者とのトラブルが生じたり、不正アクセス禁止法等に抵触したりする可能性がありますので、ご注意ください。

情報処理推進機構(IPA)「脆弱性関連情報の届出関連FAQ」より

国の機関自身がこう書いています。だから私たちは、無断ではここまでしかやりません。

無断では、絶対にやらないこと

  • 管理画面やログインページの場所を、片っ端から試して探すこと
  • IDやパスワードを入れて、ログインできるか試すこと
  • 脆弱性を探すためのツールを、御社のサイトに向けて動かすこと
  • APIや検索機能に、大量のリクエストを送ること
  • 負荷をかけて、どこまで耐えられるかを試すこと
  • 社員の方の個人情報を、複数の場所から集めてまとめること

無断で行うのは、この範囲だけ

  • 検索結果を見ること
  • 公開されているページを、普通に開いて読むこと
  • サイトを開いたときにブラウザが受け取る情報を見ること
  • robots.txt や sitemap.xml など、公開が前提のファイルを見ること
  • ドメインの公開設定(DNS)を見ること

誰でも見られるページを、誰でも見られるやり方で見るだけです。IDやパスワードを入れる操作は一切しません。アクセスする回数も、通常の閲覧と同じく数回です。

なぜ、書面で許可をいただくのか

不正アクセス禁止法では、アクセス管理者自身が行う場合や、アクセス管理者等の承諾を得て行う一定の行為は「不正アクセス行為」の定義から除かれています。ただし、承諾があれば何をしてもよいという意味ではありません。対象・期間・内容・対象外・緊急連絡先を文書で明確にし、その範囲内でだけ作業します。

許可書に書く6項目

  1. 対象システムの特定(本番/検証/開発のどれか、URL)
  2. 実施期間(開始と終了の日時)
  3. 実施する内容(何をして、何をしないか)
  4. 対象外の範囲(触らない場所を明記します)
  5. 起こりうることのご確認(一時的に重くなる可能性など)
  6. 緊急連絡先(両社の担当者と、夜間の連絡方法)

この許可書のひな形は、ご希望の方に無料でお送りします。当社に発注されない場合でも構いません。

0円から始めて、
必要なところで止まれます。

いきなり大きな契約にはなりません。段階ごとに、進むか止まるかを選べます。

  1. STEP 0

    そとから点検

    公開されている情報だけを見て、A4・1枚にまとめます。ここで終わっていただいて構いません。

    0円許可:不要
  2. STEP 1

    見つかったところを直す

    優先順位の高いものから直します。作る範囲も、作らない範囲も、着手前に文書で確定します。

    10万円〜許可:発注のみ
  3. STEP 2

    実環境を確認する

    サーバーの中や管理画面を見て、外からは確定できなかったことを確かめます。許可書の6項目を取り交わしてから着手します。

    個別見積許可:書面が必要
  4. 本格的な脆弱性診断は、当社では行いません

    ログイン試行や攻撃を模した検査が必要な場合は、専門の会社をご紹介します。当社が中途半端に引き受けるより、確実です。

    ご紹介他社をご案内

申し込む前に、
ご自身で8つだけ確かめてみてください。

3つ以上あてはまったら、点検をお申し込みいただく価値があると思います。

  • スマホで自社サイトを開いて、電話番号をすぐ押せますか。
  • 問い合わせフォームの入力項目は、5つ以下ですか。
  • 問い合わせフォームから自分宛にテスト送信したのは、いつですか。
  • サイトが1週間止まっても、元に戻せる控えがありますか。
  • サーバーとドメインの管理画面に、社内の誰かが入れますか。
  • 更新のたびに、外部の会社に依頼していますか。
  • 社名で検索したとき、意図しないファイルが出てきませんか。
  • サイトを作った会社と、いまも連絡が取れますか。

まずご自身で調べたい方へ。情報処理推進機構(IPA)が「5分でできる!情報セキュリティ自社診断」などを無料で公開しています。当社に頼まなくても使えます。そこで分かるのは社内体制の自己申告で、そとから点検で見るのは外から見えている実際の状態です。役割が違います。

直す先は、2つあります。

ノートパソコンでWEBサイトのコードを確認する作業風景
Photo: Alicia Christin Gerald / Unsplash

サイトを直す

  • 問い合わせフォームの作り直し・入力項目の削減
  • スマホでの見え方と、電話・地図への導線
  • 暗号化通信と、安全のための設定の追加
  • 古い仕組みの世代を上げる(PHP・CMS・プラグイン)
  • 検索に出ない状態の修正、不要ページの整理
  • 画像の軽量化と表示速度の改善
  • メールが届くようにする設定(SPF・DKIM・DMARC)
  • GA4・GTMの設置と、問い合わせ完了の計測

社内の仕組みを直す

  • エクセルでの管理を、ひとつの画面にまとめる
  • 予約・受注・在庫・顧客管理の仕組みづくり
  • 申請と承認、権限の切り分け
  • いま使っているツールとの連携(API)で転記をなくす
  • サイトから入った問い合わせを、社内の管理画面へ自動で流す
  • 担当者しか触れない状態の解消(手順書と引き継ぎ)
  • ネットショップの構築、海外への販売対応
  • 止まったときに戻せるようにする(控えと監視)

料金は、はじめから出します。

金額だけでは判断できないと思うので、対象ページ数・期間・含まれるものを必ず隣に並べています。

点検だけ

いまの状態を知りたい方へ

0円

  • 12分野をひととおり
  • A4・1枚のPDF
  • 3営業日以内
  • そのあとの営業はしません
無料で点検を頼む
いちばん多いご依頼

直す

いまのサイトを活かしたい方へ

目安10万円

  • 対象:5ページ前後
  • 期間:3〜4週間
  • いまの形を活かして調整
  • 納品後3か月の不具合対応つき
このプランで相談

作り直す

見た目から変えたい方へ

目安50万円

  • 対象:10ページ前後
  • 期間:6〜8週間
  • オリジナルデザイン
  • 英語対応・更新機能つき
このプランで相談

仕組みごと作る

業務そのものを変えたい方へ

お見積もり個別見積

  • 予約・在庫・顧客管理の開発
  • 既存ツールとの連携
  • 期間・費用はお話のうえ
  • 保守もあわせてご相談
このプランで相談
  • まだサイトをお持ちでない方の新規制作は、ライト(10万円〜)からご案内しています。このページの10万円〜は、すでにあるサイトを点検し、優先度の高いところから直す場合の目安です。作業範囲を確認してから正式なお見積りをお出しします。
  • 金額が決まるのは、この3つです。①トップページを含めて何ページ直すか ②問い合わせフォームがいくつあるか ③WordPressか独自の仕組みか。この3つが分かれば、おおよその金額をお伝えできます。
  • お支払いは着手時と納品時の2回に分けています。時間単価での追加請求はありません。
  • 作る範囲は着手前に文書で確定します。作らない範囲も書きます。あとから解釈が割れないようにするためです。
  • 上記は目安です。点検の結果を見たうえで、正式なお見積りをお出しします。目安を超えそうなときは、着手前に必ずお伝えします。

直したあと、
そのまま放っておくと戻ります。

保守は必須ではありません。必要な月だけ作業する形も選べます。ただ、月額でお預かりする場合に何をするかは、先に全部書いておきます。

月額でやること

  • 稼働の監視(止まっていないかを自動で見張ります)
  • 毎日1回以上、控えを取ります
  • 本体・プラグイン・テーマの更新
  • 更新を試すための、本番とは別の環境の用意
  • サーバー側の保守(PHPなどの世代管理)
  • 月に1回、やったことのご報告

含まれないもの:デザインの変更、ページの追加、攻撃を受けたあとの復旧。これらは別途お見積りします。同じ場所に書いておきます。

発注の前に、条件を先に出します

  • 作ったものの権利は御社のものです(納品と同時に譲渡します)
  • 納品後3か月は、当社起因の不具合を費用なしで直します
  • サーバーとドメインは御社名義でお持ちいただきます(当社名義にしません)
  • 外部への再委託は、事前にご承諾をいただいてから行います
  • お預かりした情報を、AIの学習用データとして提供することはありません
  • 秘密保持の取り決めは着手前に結びます。御社の書式でも構いません
  • いつでも他社に引き継げる形でお渡しします

実績の数ではなく、やり方でご判断ください。

当社は設立して間もない会社です。ご紹介できる実績の数では、大きな会社にはかないません。それを隠すつもりはありません。

そのぶん、何を見るか、何を見ないか、いくらかかるか、どう進めるかを、このページにすべて先に書いています。問い合わせの前に読めるようにしてあります。

ご相談から納品まで、代表が直接担当します。窓口と実際に作る人が違う、ということはありません。

お申し込みの前に、よくいただく質問。

無料です。あとから請求することはありません。点検にかかるのは当社の時間だけで、外部への支払いが発生しないためです。だから毎月5社までにしています。

お申し込みをいただいてから調べます。しかも見るのは、検索結果や公開ページなど、誰でも見られる範囲だけです。IDやパスワードを入れる操作、管理画面を探す操作、脆弱性を探すツールの実行は一切しません。それらが必要な場合は、書面で許可をいただいてから行います。

はい。むしろそういう会社を想定して書いています。専門用語は使わずにご説明します。決めていただくのは「何に困っているか」だけで結構です。ご用意いただくのはサイトのURLだけです。

はい。むしろそのご相談が多いです。作った会社と連絡が取れなくなっている場合も対応します。ただし、御社ご自身が管理しているサイトに限ります。他社のサイトを無断で調べるご依頼はお受けしていません。

しません。結果をお送りしたあと、こちらから営業のご連絡もお電話もしません。費用を知りたい方だけ、フォームの「概算費用も知りたい」にチェックを入れてください。チェックがない方には金額のご案内をお送りしません。

「外から見た範囲では気になる点はありませんでした」とお伝えします。それも結果のひとつです。無理に問題を作って報告することはしません。ただし○は「安全」という意味ではなく「外からは見えなかった」という意味です。そこは正直に書きます。

点検は0円です。いまのサイトを活かして直す場合が10万円〜、見た目から作り直す場合が50万円〜、社内の仕組みごと作る場合は個別見積です。金額は「何ページ直すか」「フォームがいくつあるか」「WordPressか独自の仕組みか」の3つでおおよそ決まります。

点検はお申し込みから3営業日以内です。改修は、いまのサイトを直す場合で3〜4週間、作り直す場合で6〜8週間が目安です。着手前に日程表をお出しし、そこに書いた日程で進めます。守れない日程は最初から書きません。

外から見えるのは「旧バージョンの利用が示唆される」ところまでで、断定はできません。その表示は書き換えられることがあるためです。ただし公式のサポートが終わった世代を使い続けている場合は、修正が提供されないため更新をおすすめします。確定するには実環境の確認が必要で、それには書面での許可をいただきます。

ご提案資料には、URLも中身の値も一切書きません。「至急ご連絡したい件があります」とだけお伝えし、ご担当者さまに直接お渡しします。ご連絡がつかず、脆弱性関連情報としてIPAの届出対象に該当すると判断した場合は、IPAの制度に沿って対応します。

放っておくと戻ります。だから月額の保守もご用意しています。ただし必須ではありません。必要な月だけ作業する形も選べますし、社内で運用される場合は手順書をお渡しします。当社に縛られる形にはしません。

攻撃を模した本格的な脆弱性診断は、当社では行いません。専門の会社をご紹介します。中途半端に引き受けるより確実だからです。当社がやるのは、外から見える範囲の点検と、そこで見つかったところを直す作業です。

URLだけで、お申し込みできます。

入力は1分です。資料の準備は不要です。

  • 費用は一切かかりません。契約の義務もありません。
  • 結果をお送りしたあと、こちらから営業のご連絡はしません。
  • お申し込みは1社につき1回までです。
  • ご自身が管理していないサイトの調査、同業の制作会社さまからのご依頼はお受けしていません。
無料で点検してもらう

お問い合わせフォームの「内容」欄に、点検するサイトのURLをご記入ください。いま一番気になっていること(問い合わせが来ない/表示が遅い/セキュリティが不安 など)もあわせて書いていただけると、そこから見ます。

直すかどうかは、
見てから決めてください。

点検は0円です。結果を読んで「今は不要」と判断されたら、それで終わりです。返信は人間が書きます。